전체기사보기
政治その他 ㅣ 芸能 ㅣ 文化 ㅣ Sports ㅣ グラビア ㅣ コラム ㅣ コラム2 ㅣ 映画 ㅣ インタビュー
섹션이미지
政治その他
芸能
文化
Sports
グラビア
コラム
コラム2
映画
インタビュー
회사소개
회원약관
개인정보취급방침
광고/제휴 안내
사업제휴 안내
소액투자
기사제보
HOME > 日本語版 > 政治その他
글자 크게 글자 작게


世界に『幸』あれ。。。現実は
マララ・ユスフザイ
 
JPNews

▲ マララ・ユスフザイ 技術革新と変容する社会における人材育成     ©JPNews

3月23日、都内で開催された政府主催の『第5回 国際女性会議・WAW!』に、2014年ノーベル平和賞受賞者のマララ・ユスフザイさんが、初来日して出席。マララさんは、15歳の時に過激派の銃撃を受けながらも暴力に屈せず、女性教育の重要性を訴え支援活動を続けている。会議で基調講演を行い、その後『技術革新や変容する社会での人材育成』をテーマにしたパネルディスカッションにパネリストとして参加した。モデレーターは、ゴールドマン・サックス証券株式会社のキャシー・松井副社長。パネリストは、マララさんの他、ミチェル・バチュレ国連人権高等弁務官、大阪大学西尾章治郎総長、エカテリーナ・ザハリエヴァブルガリア司法改革担当副首相兼外務大臣。マララさんは「技術革新・変化が押し寄せている中、10億の女性が十分な教育を受けていないことで、素晴らしい技術革新から取り残されていく可能性があります。ナイジェリア諸国などだけでなく先進国においてもこういった危機があり、これはグローバルな課題です。世界中に活動・支援が必要だと思っています。マララ基金活動は、貧困や人種差別、困窮している人々を救い出す取り組みを全力で行っています。私たちはとても強力な投資が出来ます。是非皆さんのご協力をお願いします。」と語った。さらに、G7、G20、世界各国の指導者に「未来の社会のために、質の高い女性教育への賛同を願っている。」と呼びかけた。

▲ マララ・ユスフザイ 技術革新と変容する社会における人材育成     ©JPNews

▲ マララ・ユスフザイ 技術革新と変容する社会における人材育成     ©JPNews

▲ マララ・ユスフザイ 技術革新と変容する社会における人材育成     ©JPNews


 

ⓒ 일본이 보인다! 일본전문뉴스 JPNews / 무단전재 및 재배포금지

기사입력: 2019/03/24 [00:19]  최종편집: ⓒ jpnews_co_kr
 


이 기사에 대한 독자의견 의견쓰기 전체의견보기
기사 내용과 관련이 없는 글, 욕설을 사용하는 등 타인의 명예를 훼손하는 글은 관리자에 의해 예고없이 임의 삭제될 수 있으므로 주의하시기 바랍니다.
닉네임 패스워드 도배방지 숫자 입력
제 목
내 용
관련기사목록
[マララ・ユスフザイ] 世界に『幸』あれ。。。現実は JPNews 2019/03/24/
최근 인기기사
일본관련정보 A to Z
  회사소개회원약관개인정보취급방침 ㅣ 광고/제휴 안내사업제휴 안내소액투자기사제보보도자료기사검색
<한국> 주식회사 올제팬 서울시 마포구 만리재옛길 18 3층 Tel: 070-8829-9907 Fax: 02-735-9905
<일본> (株) ジャポン 〒169-0075 東京都新宿区大久保 3-10-1 ニュータウン大久保 B棟 1032号
Tel: 81-3-6278-9905 Fax: 81-3-5272-0311 Mobile: 070-5519-9904
Copyright ⓒ JPNews. All rights reserved. Contact info@jpnews.kr for more information